ページの先頭です
  1. HOME
  2. News
  3. 日本財団助成 ポジティブ・ディシプリン9月、10月セミナーのお知らせ(東京都江東区、愛知県名古屋市)

News


日本財団助成 ポジティブ・ディシプリン9月、10月セミナーのお知らせ(東京都江東区、愛知県名古屋市)

「ポジティブ・ディシプリン」2時間導入版講座@江東区

■対象︓0-18歳未満の子どもを育てている方
■日時︓2020年9⽉5日(日)
10︓00〜12:00
■会場︓千田福祉会館・児童館(東京都江東区千田21-18 )
■参加費︓無料
■定員︓15名(先着順)
■申込︓事前申し込みが必要です。
pdep@momrings.jp
メールにて、以下についてお知らせください
①ご氏名②ご住所③お電話番号④メールアドレス
⑤お子さんの⼈数と年齢
⑥託児をご希望の方は、お子さんの名前と⽣年⽉日
※託児先着順につき、ご希望の方はお早めにお申し込みください
(対象年齢6ヶ⽉〜未就学児)
■問合せ︓ 080-4163-8447(担当︓落合)

「ポジティブ・ディシプリン」標準講座@江東区

■対象︓ 18歳までのお子さんを育てている方
■日時︓ 全9回10:00〜12:00 9:50 受付開始
第1回: 10月6日(水) 第2回: 10月13日(水) 第3回: 10月20日(水)
第4回: 10月27日(水) 第5回: 11月10日(水) 第6回: 11月16日(火)
第7回: 11月24日(水) 第8回: 12月1日(水)
ふりかえりの会: 12月22日(水) 同窓会︓2022年6月予定
■内容︓ 個人ワークやグループワークを通し、親が子どもと同じ目線で
日々の課題に向き合う⼒をつけるためのプログラムです。
■会場︓ 千田福祉会館・児童館(東京都江東区千田21-18 )
■進⾏︓ ポジティブ・ディシプリンファシリテーター岩坂なお
ポジティブ・ディシプリンファシリテーター木村裕美ほか
■費用︓ 2,400円書籍・文具実費代(初回にお支払いをお願いいたします)
■定員︓ 12名(先着順) ※原則、全回参加できる方
■託児︓ あり(有料・500円/1回) 対象は6か月以上です。
■申込︓ 事前申し込みが必要です。
メールにて必要事項を記入のうえお申し込みください。
pdep@momrings.jp
①お名前②ご住所③お電話番号
④メールアドレス⑤お子さんの人数と年齢
⑥託児を希望される方はお子さまのお名前と⽣年月日
■問合せ︓ pdep@momrings.jp 080-4163-8447

「ポジティブ・ディシプリン」2時間導入版講座@名古屋

■対象:18歳未満の子どもを育てている方
■日時:2021年9月22 日(水)10︓00〜12:00 9:45 受付開始
■会場: 昭和区子育て応援拠点 こころと
(名古屋市昭和区雪見町2-14)
■資料代:500 円(当日お支払をお願いいたします)
■定員:8名(先着順)
■申込:事前申し込みが必要です。9/8より受付開始。
メールにて、以下についてお知らせください。
hiroba.kokoroto@gmail.com
①ご氏名 ②ご住所 ③お電話番号 ④メールアドレス ⑤お子さんの人数と年齢
⑥託児をご希望の方は、お子さんの名前と生年月日
※託児6ヶ月 〜 未就園児
■問合せ︓052-784-7787 (担当:近藤)

「ポジティブ・ディシプリン」標準講座@名古屋

■対象:18 歳未満 の子ども を育てている方
■日時: 全9回 10:00~12:00 9:45 受付開始
第1回: 10月2日(土) 第2回: 10月9日(土) 第3回: 10月16日(土)
第4回: 10月23日(土) 第5回:10月30日(土) 第6回: 11月6日(土)
第7回: 11月13日(土) 第8回: 11月20日(土)振り返りの会:12月4日(土)*会場が変わります。
会場: 第 1 回~ 8 回 桜花学園高等学校学習センター(名古屋市昭和区緑町17)
振り返りの会:名古屋柳城短期大学 611 ・ 612 教室(名古屋市昭和区明月町2-54)
■教材費:2,400 円 (書籍代込み 初回にお支払をお願い します)
■定員: 12 名 (先着順 原則、全回参加できる方)
■申込: 事前申し込みが必要。9/4から受付します
メールにて、以下についてお知らせください。
hiroba.kokoroto@gmail.com
①ご氏名 ②ご住所 ③お電話番号 ④メールアドレス ⑤お子さんの人数と年齢
⑥託児をご希望の方は、お子さんの名前と生年月日
※託児6ヶ月 〜 未就園児
■問合せ︓052-784-7787 (担当:近藤)

私たちは、社会と子どもたちの間の絆を築く。

すべての子どもたちは、
“家庭”の愛情に触れ、健やかに育ってほしい。
それが、日本財団 子どもたちに家庭を
プロジェクトの想いです。

プロジェクト概要